| 2005/12/17(Sat) 18:16:05 |
今日、ピーター・パレットの『クラウゼヴィッツ』の文庫版の見本が中央公論社から届いたのですが、やべー、誤字があるぜ! 兵頭の巻末解説の552頁のところ、「倣岸な」とあるのは「傲岸な」の誤りですので、この場でお詫びをして訂正しときます。 言い訳をさせてください! 小生のワープロで「ごうがん」とひらがな入力して漢字変換しますと、なぜか「倣岸」になります。ハルク・ホーガンじゃねぇっつーの。皆さんのワープロは大丈夫ですかい? まあ、それをゲラで読み飛ばしてたのがマズいんですけども……。最近どうも目が悪くなっちゃって……。 しかしこれもシナ人の手の込んだウィルス攻撃の成果だったりして……ンなことありましぇんてか。
|
|